サービスが2つ増えました!

今日1月5日より、2023年の業務を開始いたしました。昨年中はお世話になりましてありがとうございました。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2023年のオフィスレアリーゼでは、次のサービスに力を入れます。

① 発達障害コンサルティング
  次の項目にチェックがつく場合はご相談ください。

  □経営者や役職者に発達障害の可能性がある人がいるため、
   業務の方向性や指示がコロコロ変わる。
  □社員の中に、悪い人ではないけれど
   「トラブルメーカー」と呼ばれる人がいる。
  □発達障害の診断がおりたことを逆手に取って、
   不平不満文句を言ってくる社員がいる。
  □取引先から「おたくの社長、ちょっともの忘れがひどい」と言われたことがある。
  □空気が読めないために、商談の場で取引先をたびたび怒らせる。
  □取引先も一緒の飲み会で、急にブチ切れてヒンシュクをかった
   経営者・役員や社員がいる。
  □長期欠勤をする社員の中に、何を考えているのかわからない者がいる。
  □身だしなみがよろしくなく不潔感いっぱいの社員。
   何をどう伝えても改めようとしない。
  □上司の仕事へのこだわりが強すぎて、経営や業務遂行の効率が悪い。
  □社員同士が話している場や会議中、ここでこの発言はないよね?
   という社員がいる。

発達障害は、脳の機能障害です。本人を叱りつけても出社拒否に陥らせるだけで、何の解決にもなりません。生産性を上げるためには、職場の環境調整が必要です。そのポイントや組織全体の運営の仕方などについてレクチャーします。経営者と幹部社員にはコンサルティングを、部署・係ごとに研修やマネジメントを、そして発達障害のある社員に対して個人トレーニングも実施しています。

まずは、ヒアリングからスタートします。お気軽にお問い合わせください。

2 公認心理士や臨床心理士の資格保有者対象、カウンセリングトレーニング開催!

国家資格や認定資格があるからって、カウンセリングができるわけではありません。もちろんトレーニングの場を経て受験された人は大丈夫です。でも残念ながら、カウンセリングが苦手な資格保有者がいるのも事実です。そんな不安を抱えている方を対象にスキルトレーニングを徹底指導いたします。期間は3か月!最低限恥ずかしくない実力を身につけましょう。

35年のカウンセリング実績、3万人以上のカウンセリングをしてきた神田裕子が自信をもって、指導いたします。

ご連絡はお問い合わせページへ!

未分類
オフィス レアリーゼをフォローする
発達障害とカサンドラ症候群、モラハラのカウンセリング、研修・講演はオフィスレアリーゼへ
タイトルとURLをコピーしました